GO!GO!言語聴覚士

    耳鼻科領域で働く言語聴覚士のブログ
    MENU

    NO IMAGE

    スポンサーサイト

    SHARE

    人工内耳に新タイプ…高低音域別に伝える機能

    0   0
    yomiDr.(ヨミドクター)からの転載です。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐音を電気信号として聴神経に直接伝えるだけでなく、補聴器のように音を増幅して伝える機能を併せ持つ新しいタイプの人工内耳が、9月に薬事承認された。「残存聴力活用型人工内耳(EAS)」といい、来年夏までには保険適用される見通しだ。人が支障なく会話するには40デシベル程度の聴力が必要で、それより重い難聴の場合は補聴器の使用が望まれる。さ...

    SHARE

    該当の記事は見つかりませんでした。
    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。